作品名 : 鯨と大頭

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コメント・解説鉛筆とパステルで描いた絵です。手の赴くまま、手が触れたパステルで着色し、構図を直し・・・いつもの描き方です。『鯨と大頭』と言う題にしましたが、別に『木漏れ日の差す林道』と言う題でもよいのです。意味を感じ取りすぎるのは、批評家と偏差値に毒された人々の悪い習慣であります。何にでも正解があると信じている人々。解答の候補はあっても、正解なんかありゃしないのに。
作品概要明日は晴れになるそうですが、雨になったっていいじゃないか。
「歴史を語っても、それはあなたの意見ではありませんぞ!」
「大切なのは、君がどういう人間かであるかなのだ。誰に似ているかではないのだ!」
カテゴリその他
更新日07/09/09 09:43
投票数2  (投票履歴)

この作品の感想

8 :  憂愁庵人さん  07/10/20 02:32

王国時代から非常に気になっていた絵・・・
大きな画面で見れて嬉しいです。

4 :  polinさん  07/09/11 21:48

不思議な絵ですね。木目の壁とか見てると、だんだん顔に見えてきたり、動物に見えてきたり、そんな時の感じと似てます。説明へたですみません。3DCGでは、あまり抽象的な絵を作る人がいないので、刺激になります。
私も絵に決まったタイトルは付けたくないほうです。自分のサイトでは全部通し番号です。
タイトルを付けちゃうとイメージが固定されちゃうような気がするんですよね。見た人それぞれに色んなイメージを持って欲しいです。

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